企画展「戦後デザイン運動の原点 デザインコミッティーの人々とその軌跡」

戦後デザイン運動の原点 デザインコミッティーの人々とその軌跡

2021年10月23日(土)より川崎市岡本太郎美術館において、企画展「戦後デザイン運動の原点 デザインコミッティーの人々とその軌跡」が催されます。

同展では弊社が所蔵するコレクションが展示されます。

  • 渡辺 力 ヒモイス(1952年)
  • 渡辺 力 トリイスツール(1956年)
  • 渡辺 力 デザイン図面各種、同氏にちなんだ愛好品
  • 長 大作 小椅子(1960年) 

弊社所蔵品以外にも貴重なアーカイヴが多数集められています。ぜひ足をお運びください。


企画展「戦後デザイン運動の原点 デザインコミッティーの人々とその軌跡

会期: 2021年10月23日(土)~2022年1月16日(日)
開館時間: 9:30-17:00(入館16:30まで)
休館日: 月曜日(1月10日を除く)、11月4日(木)、11月24日(水)、12月29日(水)~1月3日(月)、1月11日(火)
観覧料: 一般1,000(800)円、高・大学生・65歳以上800(640)円、中学生以下は無料 ※( )内は20名以上の団体料金
主催: 川崎市岡本太郎美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
協賛: ライオン、DNP 大日本印刷、損保ジャパン、日本テレビ放送網、天童木工、堀内カラー
特別協力: 日本デザインコミッティー
協力: 松屋、多摩美術大学アートアーカイヴセンター、国立近代建築資料館
助成: 芸術文化振興基金
同時開催: 常設展「生誕110周年 ベラボーな岡本太郎」